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幼稚園のバスを待っている母親に興奮してしまった…

子供連れの母親に興奮した私が取った行動

セックスをしている女性 ある雨が降っている時でした。
雨のせいで仕事がなくなり、
離婚して出稼ぎにきている自分にとっては家に帰る気にもなれず、
駐車場でボーっとしていました。
すると3~5歳くらいの子供たちを連れた奥さんたちが一人、また一人と増えてくる。
5組ほど集まって屋根のあるバス亭で話していました。
自分は出稼ぎにきて4年が経過し、ちょうど自分の子供と同じくらいの年齢だと思う。
そんな子供を連れた奥さんたちを見ていると、
結婚していた時のことを思い出しながら微笑んでた。
そのうち、幼稚園のバスが到着して、子供を送り終わったのにまだ話している。
その中で白のワンピースを着た女性に目がとまった。
年齢は30歳前くらいで、黒髪のロングに色白でスラッとしたスタイル。
しかし、雨で少しだけブラが透けている。
その奥さんを見ているうちに、寂しくなり、いつしか自分の物を握りながら擦ってしまいました。
そんな、もう少しで抜けるって時に奥さんたちは解散して散らばってしまった。
そして、そのワンピースの女性を尾行して、自宅の前まで来た。
まだ綺麗な家でこの辺では群を抜いて綺麗な家だった。
奥さんは玄関の前で傘をたたみ、玄関を開けた瞬間に奥さんを家の中に押し込みました。
暴れながらも、奥さんは家の奥まで走って逃げる。
自分も我を忘れて、奥さんの口を押えながらもう片方の手で胸を揉みました。
奥さんは必死に抵抗していました。
体を激しく動かし、足で私を蹴ってきた。
蹴られた事に少し怒りを覚えた私は白のワンピースをちぎってメチャクチャにし、下着姿にした。
徐々にエスカレートする私。
奥さんのブラをまくり上げて、生乳を揉みながら、無理矢理キスで舌を入れる。
奥さんは泣き叫び、荒々しく声を上げていましたが、アソコを触ると湿っていました。
抵抗しながらも実は感じてしまっていた奥さんに興奮した僕は、
硬くなったチンコを押し当てて、
挿入寸前までいきました。
「やめてー!お願いだから!!!」
そんな奥さんの言葉に聞く耳を持たなかった僕は奥さんのアソコに挿入しました。
あまりの気持ち良さに無我夢中で腰を振り、奥まで激しく突き上げる。
思わずイキそうになり、「イキそう…」と声を出すと、
「お願いだから…お願いだから…中には出さないで…」
と弱り果てた声で抵抗する奥さん。
奥さんも中に出されたのがわかったのか、
ぐったりした表情で床に寝ていました。
そして、足早にこの家を後にしました。